ノーベル賞経済学者P・クルーグマン「日銀総裁は銃殺に処すべきだ」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/994日銀総裁が銃殺なら財務相と首相は絞殺刑だなとりあえず、
日銀法を改正して、
雇用に対して法的責任を持たせろ。
今はインフレにしか責任がないから、
デフレで胡座かいてる。
FRBは雇用に法的責任があるので、
必死こいて緩和してる。
なんでインフレにしなきゃならんのか、
って理由が判らないとこの話は理解できないよね インフレになると手元の現金は時間とともに徐々に価値を失う ↓ カネをさっさと使おうという動機が生まれる ↓ カネ回り(流通速度)が良くなって経済が拡大する>>738 ↓ 経済成長する、
それに合わせて金利も上がる ↓ 上に戻る こういう回転が止まっているのがデフレという状況 つまりは貨幣を保有していても価値が徐々に減っていく状況を作らなきゃ経済は回らん どう思いますか?
「日銀が国民を苦しめている」経済学の重鎮、
かつての教え子である白川総裁を一喝 2010.06.17 夕刊フジ http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20100617/ecn1006171613000-n2.htm 「日銀の間違った政策が国民と産業界を苦しめている」-。
経済学界の重鎮、
浜田宏一・米イェール大教授(74)が かつての教え子である白川方明(まさあき)日銀総裁(60)を公開書簡のなかで叱責し、
金融界で話題になっている。
浜田氏は「失業や新卒者の就職難で日本経済の活力がますます失われる」と警告したうえで、
日銀がとるべき政策をアドバイスしている。
公開書簡は、
浜田氏と若田部昌澄・早稲田大政経学部教授、
経済評論家の勝間和代氏による共著『伝説の教授に学べ!
本当の経済学がわかる本』(東洋経済新報社刊、
今月24日発売) の冒頭に掲載されている。
浜田氏は東大経済学部の助教授時代の1970年、
ゼミ生だった白川氏に経済学を教えた。
夕刊フジの取材に対し浜田氏は 「その年のゼミ生は優秀でしたが、
そのなかでも白川君は抜群にできました」と振り返る。
浜田氏は教え子だった白川氏が「日銀流理論」に染まってしまったことを嘆く。
日銀には「金融政策でデフレを脱却することはできない」という考えが根強いが、
浜田氏は金融緩和によるデフレ脱却は可能と主張。
こうした日銀流の理論は世界の標準的な経済学の理論とかけ離れていると批判する(続く
日時:2010/08/20 10:37 Yahoo!知恵袋
デフレ脱却は可能と主張。 こうした日銀流の理論は世界の標準的な経済学の理論とかけ離れていると批判する(続く 続き
デフレ脱却に具体的な見通しはない」 「社会保障は負担ではなく最大の成長分野だ」 「人件費が大きくなることは付加価値が大きくなること」 「(乗数効果を)聞かないで」 「マクロ経済モデルは間違い」 「子ども手当の消費性向は0.7... 続き
デフレ脱却のために貯蓄税が有効だと思いますか?13日にスーパーモーニングを見ました。デフレ脱却には貯蓄税(預金税)が有効だと。下はその動画です。http://www.youtube.com/watch?v=cXZElwr9M... 続き
“デフレ脱却の方法”を、TVで解説する日銀出身アメリカ渡りのF教授は‥消費税にしろ、貯蓄税にしろ、是が非でも国民から税金を搾取するぞ!と、しゃべっておられる様でしたが?一つも日銀側の金融緩和策案もなく、この教授に言わせてる裏... 続き